巨大なプロテイン( ファインラボ )を購入しました。

以前 もうお腹を壊さない。最強のプロテインはこれだ。 にて ファインラボ の プロテイン を紹介したのですが、その後も飲み続けた結果、あまりにも良いプロテインで、しまいにはリピートしていたということもあり、今回は再びファインラボのプロテインについて記事にしていこうかと思います。

 

とは言え、このプロテインの一番良い所である「WPI製法によりお腹を壊さない」という所に関しては既に報告済みなので、本音言うと、こうやって記事にするつもりはありませんでした。

ただ、いざ注文し、到着したプロテインのインパクトがあまりにも強すぎたこともあって、それを是非お知らせしたいという気持ちから、こうやって記事を書くに至っています。

 

今回感じたインパクトは勿論のこと、ぼくがこのプロテインをリピートした理由なんかも含めて、ご紹介していきます。

 

 

リピートした理由。

 

とにかくお腹を壊さない。

以前の記事でも、ぼくが乳糖アレルギー体質であるということを述べたのですが、そんなぼくのお腹に一切ダメージを与えずに飲み続けられるというのが 一つ目の理由です。

 

現在多くのメーカーから販売されている全てのプロテインを試したわけではないので、他にも飲みやすいモノはあるかと思いますが、現状で一番お腹に違和感なく飲めるのがこちらのプロテインです。

 

飲みやすい。

味に関しては、美味しいと声を大にして言うことはできないのですが、プレーン味の中ではかなり飲みやすいと思います。

 

最近の味付きプロテインと比較するとコメントし辛いのですが、プレーンと味付きのモノを比較するのも酷かと思うので、その辺は控えさせて頂きます。

ただ、人工甘味料も使用していないので、体には優しいかと思います。

 

ホエイプロテインである。

プロテインの種類にはホエイだけでなく、ソイやカゼインといったモノもありますが、個人的にはホエイがお気に入りなんですよね。

 

特にソイとホエイでは筋肉のつきやすさに関してはほとんど違いが見られなかったという研究もあるのですが、一部ではホエイの方が筋力アップに有利というようなデータもあるようで、それならホエイの方が良いかなという風に考えています。

ちなみに、ホエイプロテインにはアンチエイジング効果も見込めます。

 

 

商品到着

上記のような理由でファインラボのプロテインをアマゾンにてリピートしたわけでありますが、今回も例に漏れず注文の翌日に到着しました。

 

 

届いた箱はこんな感じ。

このブログ内ではよくこうやって届いたモノを箱ごと紹介しているので、毎度読んで頂いている読者さんからすると「もういいから早く開けろ」という感じになるかとは思うのですが、今回の箱は一味違います。

今回の箱はとにかく大きいんです。

箱の中はプロテイン一袋だけのはずなのに、あまりにも大きすぎたので、今回の記事を書くに至ったと言っても過言ではないぐらいの大きさです。

てか、本当にこの理由だけでこの記事を書いています。

 

 

箱の中は確かにプロテインが一袋だけという感じ。

 

 

さっそく出していきます。

 

 

そして前回購入したものと並べて見たのがこの写真。

そうです。今回のプロテインは4.5キロのモノなんです。

 

内容量が多くなるので、当然袋が大きくなることも予想はしていたのですが、その予想を超えてとにかく袋が大きいんです。

今回4.5キロのモノを注文した理由は、とにかく価格がお手頃だからという所に尽きるわけで、実際1キロの袋が5180円、4.5キロの袋が17800円として計算すると、4,5キロの方が5510円もお得という計算になります。

つまり、100グラム518円として計算すると、4.5キロ購入するのには23310円もの価格になってしまうため、今回の袋がどれだけお得なのかということがわかって頂けるかと思います。

ちなみに、今回の4.5キロの価格だと、1キロあたり3955円で購入できたことになります。

アイソレートのプロテインが3955円って、、、「バーゲンセールかよ!」とツッコミたくなるレベルです。

 

 

価格の話はこの辺にして開封の方に戻りたいと思います。

 

 

一応両者の栄養成分も比べておきます。

「いや、同じプロテインだから成分も同じでしょ?」と考えるのが当然かと思うのですが、よーく見てみると若干違うという。。。

今夏の方が若干タンパク質の量が少ないという事実が見受けられますが、この辺に関しては見なかったことにして、サッと袋ひっくり返すことにしました。

 

 

で、早速袋を開封したいのですが、その前にもう一度この袋の大きさを強調しておきます。

写真のペットボトルは一般的な500ミリのモノになります。

これでもサイズ感がイマイチつかめないという方は、今すぐに500ミリのペットボトルと、1キロのプロテインの袋を手元に用意して比べて見てください。

 

 

では早速袋をオープンします。

 

 

中身は当然のごとく1キロのモノと変わりはないのですが、あまりにも量が多すぎる故に毎回プロテインを取り出すのが面倒なので、以前使用していた袋に中身の一部を移していきます。

 

 

ちなみにこちらのプロテインの作り方は200ミリの水に溶かすという感じなので、多くの水分を取らなくて済む辺りもメリットですね。

 

 

おわりに

 

 

今回は注文したプロテインの袋があまりにも大きかったので、この感動を多くの人に伝えるべく記事にして見たという感じでした。

とは言え、実際にこのプロテインがすばらしいのは事実なので、もし今現在プロテインを探しているという方は、一度飲まれてみることをオススメします。

ぼく自身も メンタリストの DaiGo さんが飲んでいるということを知って試して見た所、お腹の調子も良く、以来リピーターになってしまったという感じなので、お腹が弱い人には特に優しいプロテインかと思います。

今度は45キロにも挑戦してみようかと思います。